“大坂のおうどん” 大阪の丸いおうどん 学会で復活

 日本応用糖質科学会平成18年度大会(第55回)の懇親会で、
 “大坂のおうどん” (大阪の丸いおうどん) が 復活!


  2006年9月27日(水)~9月29日(金)に、日本応用糖質科学会の学会が、大阪府立大学にて開催されました。28日に、その懇親会が、リーガロイヤルホテル堺で行われました。懇親会には、日本中はもとより、外国からも、学者・研究者などが、約200名参加しました。
この懇親会に、 「大坂らしいものを!」ということで、恩地食品さんの協力により、
 “大坂のおうどん” の屋台 が出され、たいへん喜ばれました。


おうどんとともに、配布された “大坂のおうどん” のパンフレットです。

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e0026527_10534691.jpg大きなおあげののった “けつねうどん”
大阪のおうどんといえば?   もちろん、 “きつねうどん”! 
は、切り口の丸い“大坂のおうどん” なんとこの麺は、塩を使っていない 無塩麺! 
おだし(おつゆ)は、化学調味料も、保存料も、全て無添加の天然旨みだし鹿児島枕崎の本鰹と北海道道南産のだし昆布の香りが豊かです。


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お客さんの評判は?
「大阪らしいうどんが、食べられて、うれしい。」
「だしが、とても、おいしい。」
「讃岐うどんと違って、はじめはびっくりしましたが、もっちりした麺もおいしい。」
「おいしくて、2杯、いただきました。」 などなど、評判は、上々・・・。


今回の“大坂のおうどん”への意見をもとに、“大坂のおうどん” (大阪の丸いおうどん)は、まだまだ、改良を続けるのであります。


恩地食品ホームページ
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by IPE-OsakaOudon | 2006-12-12 10:14 | 大阪おうどん情報


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