カテゴリ:大阪おうどんお店( 115 )

卵とじうどん  堺リーガロイヤルホテル 藤よし

e0026527_1428573.jpg堺リーガロイヤルホテル 地下 “藤よし” の 卵とじうどん

時間がなかったので、一番早く出来るおうどん ということで、 卵とじうどんを注文。
そういえば、家ではよく卵とじうどんを作るけれど、お店で食べることは、まず、無いおうどんです。
急いですますお昼にはぴったりの優しい味、そして、ほどよい満足感。
そして、卵とじうどんによく合う柔らかい大阪のおうどん(^_-)-☆。
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by ipe-osakaoudon | 2008-12-19 22:26 | 大阪おうどんお店

うどんレポート@枚方 「日日うどん」

e0026527_1535454.jpg久しぶりに、おうどん特派員 H さんからの報告です。

京阪枚方市駅から徒歩3分、百貨店やバスのロータリーでにぎわう駅前からちょっと裏手に入ったところにある、おうどん屋さん 「日日うどん」 。
外に出ているちょうちんが目印☆

カウンターとテーブル席4×3のこじんまりとした店内。


e0026527_1564432.jpgメニューはいたってシンプル。
定番のきつね、天ぷら、肉、卵とじ、カレー、あんかけ(京風)、おろしぶっかけ、ざる。

それぞれ150円で、じゃこご飯・かやく・おにぎりからひとつチョイスする定食に出来ます。

宴会用にうどん付の鍋もあるみたいでした。(2階にお座敷あり)




e0026527_1594544.jpg今日は定番のきつねうどんとカレーうどんを注文。

これが看板商品のきつねうどん(600円)。

おあげでお店の名前、「日日」になってるんです!
きつねたっぷりが嬉しい♪

早速、だしを一口・・・
あっさり、すっきりとした味わい。主張しすぎず、あくまで麺を支えるだし、という感じ。
塩っからくないのがいい!

麺はコシはなく、細めでつるりとした食感で食べやすい。
個人的にはコシ強め、太めが好みなんやけど、毎日食べるにはこの優しい口当たりはほどよいかも。
つるっとした食感は、さすが手打ち!でした。



e0026527_15132998.jpgカレーうどん(700円)は「カレー・だし一体」タイプ。

とろり、とした濃厚カレーが細めんとよく合って絡んで、最後まで飽きない美味しさ。
辛すぎず、甘すぎず、どんどん箸が進む!

具はお肉、きざみあげ、たまねぎ、ねぎ。結構たっぷり入っていました。

「ちょっと控えめ、最後まで美味しく。そして明日も明後日も食べたくなる(?!)」・・・日日うどんは、そんなおうどんやさん。
大阪の、普通の街にある普通のおうどんやさん。

大阪の生活に根付いた 「うどん文化」を改めて、感じたおうどんやさん でした。



「日日うどん」
   〒573-0028 大阪府枚方市川原町5-1        京阪本線枚方市駅 徒歩3分 
    電話:072-841-3036
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by ipe-osakaoudon | 2008-11-12 22:14 | 大阪おうどんお店

のらや なんばcity店

e0026527_1782263.jpg

難波(なんば)でお買い物・・・おなかがすいたので、ひとりでお昼、ということになるとおうどんがいいですね。
ひさしぶりに、 のらやさん に入りました。 といっても、なんばcity の のらや は初めて・・・。
のらやHP
秋のお勧め、ということで、 「すだち醤油うどん天食」を注文しました。


e0026527_17272277.gifのらやのネコちゃんです❤

e0026527_17173173.jpgわがまま天食 の 「すだち醤油うどん天食」

冷たいおうどんの上に、たっぷりの大根おろしとすだち。麺は、ツルツル、もっちり、コシもあり!
このおうどんにキュッとすだちを絞って、お醤油をかけていただきます。
美味しい(*^。^*)
揚げたての海老、カボチャ、サツマイモ、ししとうの天ぷら・・・天つゆのおだしがまた、美味。
発芽玄米ごはんを選びました。古代黒米おにぎり もあります。

久しぶりの のらやさん! やっぱり、期待通りのおいしさと、満足度  
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by ipe-osakaoudon | 2008-11-04 17:06 | 大阪おうどんお店

讃岐うどん⑬ 讃岐うどん in 大阪 “大阪で讃岐うどん”

香川は、 讃岐うどんアミューズメントパーク ですね。

数年前には、東京から飛行機に乗って、香川に日帰りで「讃岐うどん」を食べに行く ツアー が流行りました。
空港からは、レンタカーを借りて、一杯200円ほどの讃岐うどんを 1日に 7~8軒食べて回る、そして、その日のうちに東京へ。


こう書くと、なんと、おかしな・・・と思いますが、ディズニーランドで1日遊ぶことと、香川で讃岐うどんを食べて回るのは、同じような面白さ、というか、アミューズメント性があるように思います。


でも、香川まで行くのは、ちょっと、遠い。 ということで、大阪で食べられる 讃岐うどんのお店をご紹介します。

はがくれ :改めてご紹介する必要もないほど、有名な梅田の讃岐うどん店。
  梅田はがくれ本店
    〒530-0001 大阪市北区梅田1-1 大阪駅前第三ビルB2-20号
    TEL06-6341-1409
はがくれHP

釜たけ:難波千日前の 釜たけうどん。有名な「ちく玉天ぶっかけ」は、大阪の生み出した傑作讃岐うどん。 
ちく玉天ぶっかけは、釜たけのオリジナルうどんですが、釜たけでは、「大阪讃岐うどんのスタンダードとして、どんどんこのネーミングを広げたい。」とのことで、うどんやさんがこの名前を使うことを推奨されています。
  釜たけ
   大阪市中央区難波千日前4-20 せんだビル1階  電話:06-645-1330
釜たけ HP

一忠:八尾の釜揚げうどんの人気店。大阪に、「釜揚げうどん」という名前を広めたのは、このお店かも?!?   創業30年!
ネギ・ショウガに、天かす を加えたところが、大阪の讃岐うどん。
  一忠
    大阪府八尾市松山町2-2-11   電話:0729-91-5706
一忠HP

白庵:難波 千日前に今年の春開店した 讃岐うどんの人気店。讃岐の宮武うどん のように、「ひやひや」「ひやあつ」「あつあつ」(なぜか、「あつひや」は無い)のおうどんがあります。(うどんが、熱いいか冷たいか? だしが、熱いいか冷たいか?「ひやひや」は、うどんもだしも、冷たい)
ほかに、納豆入り、げそ天、えび天、かき揚げなどの生醤油うどん。
納豆、おろし、きつね、とろろ、ちく卵天などのぶっかけうどんもあります。

   白庵
     大阪市中央区千日前1-6-20  電 話 06-6213-1370
大阪讃岐うどん食歩記 ブログ

やぶうち:大阪のセルフうどん発祥のお店かも? 大阪の南、堺市北野田のやぶうちは、25年以上続く 老舗のセルフうどんの名店です。
讃岐のセルフうどん店を彷彿とさせるシステムで、麺を受け取り、天ぷらを選び、ネギを入れて、蛇口をひねってだしをかけます。天ぷらは、種類も豊富。おにぎりなどもあります。
讃岐に行かなくても、讃岐同様、500円で、おなかいっぱい、美味しいおうどんが食べられます。ただし、もともとは、岡山でうどんを学んだとか…。
  やぶうち
     南海高野線 北野田駅 西側 徒歩2分
     堺市東区西野471-1 電話 072-237-1632

旨いもん三昧やん!! 堺 北野田 やぶうち

堺北野田駅前の やぶうち



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by IPE-OsakaOudon | 2008-10-25 11:49 | 大阪おうどんお店

天王寺 ミオ 手打ちうどん工房 “穂の香”

e0026527_15218.jpg先日、大阪おうどんの会特派員 さんのレポートをアップしましたが、クリック → 女性のための(?)手打うどん工房 “ 穂の香 ”  ← クリック
私も、食べたくなって、行ってきました。
 注文したのは、海老天ぷらのぶっかけうどん 950円
 +200円で、季節ごはん小 お漬物、ミニ甘味(わらびもち)
 +150円で、コーヒー

e0026527_15231227.jpg海老天ぷらのぶっかけうどん 

おうどんの麺が、美しい。
もっちりしていて、コシというより、柔らかい中にほどよいツルミと粘りがある。
見た目より、ボリュームあり。
海老天ぷらのぶっかけうどんは、満足のおいしさ、でした・・・
が、
季節のごはんが、いかにも、即席 という感じの炊き込みご飯で、がっかり。
これなら、セットにしなければ良かった。



e0026527_15214350.jpgセットのわらびもちとコーヒー

おうどんの後に、コーヒーが飲めるのは、うれしい。
そして、一緒に甘いものがあると、なお嬉しい。
ですが、
このコーヒーが、残念ながら、あまり美味しくなかったです。

おうどんは、がんばってるけれど、サイドメニューにちょっと、手抜きが感じられ、惜しいです。
お店の雰囲気も女性が入りやすく、いい感じなので、がんばってほしいですね。

女性のための(?)手打うどん工房 “ 穂の香 ”
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by IPE-OsakaOudon | 2008-06-05 14:58 | 大阪おうどんお店

今日亭で 鍋焼きうどん

おうどんやさんで、何を食べようか? と迷ったとき、私が注文するのは、鍋焼きうどん。
そして、
鍋焼きうどん に、入っていてほしい “3種の神器” は、
海老の天ぷら、こんがり焼いたお餅、半熟卵
そして、
土鍋の中で、グツグツと煮えたぎっているおうどん

本日、お昼に、今日亭で、鍋焼きうどんを食べました。やっぱり、期待通り、美味しかったです。
満足(*^。^*)

     写真がなくて、ごめんなさい。
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by IPE-OsakaOudon | 2008-05-25 15:52 | 大阪おうどんお店

女性のための(?)手打うどん工房 “ 穂の香 ”

大阪おうどんの会 特派員 H さんからのレポートです。
うどんレポート by H

「穂の香」@天王寺ミオ
“穂の香”は、“グルメ杵屋”の系列店で、HPによると「特に女性の方を意識した、手打うどん専門店」
    前回、麺が美味しくてびっくりしたので、また行ってきました。

e0026527_11135331.jpg小海老のかき揚のおろし塩ぶっかけうどん」¥880
この麺・・・とにかくつやつや!美しい・・・讃岐うどんを思い出させるつや
実際食べてみると、見た目通りのコシつるっもちっとした食感。
でも、讃岐うどんのような「噛み切れない」ほどのコシ、とは違って、弾力はあるけど食べやすい

そして楽しいのが、さまざまなトッピング
私が注文したのは「塩ぶっかけ」なので、塩が二種(梅塩と抹茶塩)、プラス普通のつゆもあり、薬味はネギとしょうがだけでなく、おろし・のり・カツオつき、ゴマと一味もお好みで・・・という豊富さ。味の変化が楽しめる♪

そして熱々のビッグなかき揚。海老とたまねぎ、人参などからっとしていて、麺・つゆと合う!

一皿で充分食べ応えがあって満足でした。

他のメニューも豊富で、定番のきつねや鳥、カレー、天ざるから、ちょっと変わった豆乳クリームやサラダぶっかけ、明太たまごなんていうのもあり。

定食にすれば季節のご飯やサラダ、デザートまで付けることができるので、飽きずにだれもが楽しめる工夫がされてるなぁと感心。

気軽に行けるという意味でもお勧めです♪


杵屋 HP

女性をターゲットにしたおうどんやさん! というのは、すごい。 ひとりで、友達と仕事で・・・女性が入りやすくて、満足できるおうどんやさん・・・メニューが豊富で、楽しくて、デザート&コーヒーまで、頼める。
女性の “欲張りな” 欲求を満たしてくれるお店のようですね。
私も、一度、行ってみよう!
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by IPE-OsakaOudon | 2008-05-20 11:11 | 大阪おうどんお店

堺筋 本町の “台抜き” と うどん の 「やなぎ」

e0026527_11582155.jpg本店 やなぎ 外観
創業大正7年 かつ玉 発祥の店。 名物 台抜き 名代 きつねうどん

地下鉄堺筋線堺筋本町駅12出口より徒歩3分 (※堺筋を北浜方面へ)
京阪電鉄本線北浜駅より徒歩6分

やなぎ HP

e0026527_13365897.jpg台抜き???・・・なんのことか、よくわからないけれど、台抜きが、この店の名物らしいから、注文。
そして、もちろん、きつねうどんをつけてもらう。
台抜き+白ごはん+小さめのきつねうどん+お漬物=980円
  11:40までに、入店してこれを頼むと 100円引きとか?

e0026527_13472838.jpg← これが、やなぎ 名物 台抜き
b>台抜きとは、カツ玉のこと、らしい。
ようするに、トンカツを卵でとじたもの(カツ玉)をごはんの上にのせず、ごはんとカツ玉を別々に供するもの。
台=ごはん、ごはん抜きのカツ玉丼 だから、台抜き。

堺筋本町は、ビジネス街・・・ちょうど、お昼時に やなぎ に入ったら、ビジネスマンでいっぱい!
そして、ほとんど人が、この 台抜き を食べてる。台抜き+お汁 のひと、台抜き+おうどん の人、台抜き+小鉢+サラダ+お汁 の人・・・ などなど。


e0026527_1347547.jpg他の人の食べ方を見ていると、まず、カツ玉に七味をかけて、
*カツ玉をごはんにのせて食べる人・・・これだと、カツ玉丼やけど、自分で好きなようにのせられるのが、いい!
*カツ玉とごはんを別々に食べる人。丼にするより、豪華な感じがする。

カツ玉は、卵が、半熟ではなくて、けっこう火が通っています。
甘辛さが、ちょうど良くて、ごはんが進みます。


e0026527_1411194.jpgやなぎの きつねうどん
かつおの香りが美味しいおだし。
大阪のつるりとして、やわらかくもっちりとした麺、甘辛くてふっくらとしたおあげ。
やっぱり、1人前をたっぷり食べたくなる。
毎日でも、食べたくなる味・・・きつねうどんの単品は、たしか580円。

台抜き + きつねうどん = やっぱり、大阪は、デンプン? こなもん?の町やねぇ・・・。
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by IPE-OsakaOudon | 2008-04-01 11:58 | 大阪おうどんお店

美々卯 本町店 ~ うどんすき コース ~ No.2

e0026527_10433360.jpg今や、一般名称 になった  “ うどんすき ” ですが、うどんすきは、美々卯の創業者 薩摩平太郎が、昭和3~4年ごろ考え出し、美々卯の看板メニューとなり、昭和35年に登録商標されました。

左の写真は、すでに、うどんすき1回めを鍋に入れた後・・・もっときれいに盛り付けられていました。この倍の量で、3人前。かなりのボリューム。

穴子、はまぐり、鶏肉、たけのこ、ふき、干ししいたけの含め煮、人参、ホウレン草を巻いた白菜、里芋、ゆば、わかめ、生麩、おもち・・・

e0026527_10435889.jpg自家製の太打ちのうどん。
煮込むほどに、しなやかで、ますます美味しくなる。

この写真も、半分を鍋に入れた後。
おうどんは、うどんすきの鍋の後ではなく、一番先におうどんを鍋に入れ、その上に、具をのせる。


e0026527_10441912.jpgうどんすき1回目

あたりには、おだしのいい香り・・・おだしは、宗田目近と利尻昆布を贅沢に使った上品な味わい。
煮えるのが、待ち遠しい・・・。

鍋は、うどんすきを考案したときに、金物屋と試作を重ねて作った特別製の大鍋・・・当時は、鉄製の鍋だったようですが、今は、ステンレス製の手打ち鍋で、電磁調理器にも対応しています。(購入可)

鍋の熱源は、私たちの部屋は、電磁調理器でしたが、ガスのところもあるようです。

e0026527_11251343.jpg美々卯のうどんすき名物(?) 活き海老!
木箱の中に、入れられて、運ばれます。
「お鍋に入れますと、はねますので、トングで押さえてください。」 ひぇ~!


e0026527_11281121.jpg美々卯のうどんすきの 薬味 と チリレンゲがわりの 帆立貝の殻に竹の柄をつけたもの。

帆立貝の殻に竹の柄 これも、美々卯がうどんすきを始めた当初からのもの。
創業者の薩摩平太郎という人は、かなりのアイデアマンだったようですね。

e0026527_1148514.jpgうどんすき 2回目

1回目は、お店の人が、全てをお鍋に入れておいてくださいます。 途中、おだしを足しに来られますが、2回目は、自分たちでおうどんと具材を入れて煮ます。
焼いたお餅が、また、格別。

e0026527_1152110.jpgデザート


6時に入店し、掘りごたつの個室で、ゆったりと うどんすきをはじめとする美味を味わい、ビール、焼酎、熱燗、凍結酒などを飲み、おおいにしゃべり、閉店の9時半まで、楽しみました。
うさぎさんのお箸置きが、買えなくて残念でした(すでに販売時間を過ぎていたため)。


美々卯 No.1
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by IPE-OsakaOudon | 2008-03-20 10:44 | 大阪おうどんお店

美々卯 本町店 ~美々卯について~   No.1

e0026527_12154219.jpg美々卯本町店 外観

大正14年、大阪市南区の久左ェ門町 に “美々卯” は、<そば処>として、開店しました。

「久左ェ門町」(または、久左エ門町)は、現在は、知名として残っていませんが、道頓堀の新戎橋の近くで、御堂筋もすぐ近く・・・ミナミの賑わいの中心地だったようです。

 創業者の薩摩平太郎は、堺の料亭「耳卯樓」(みみうろう)の耳家の四男として生まれ、薩摩家へ養子に入りました。
京都・大阪の料亭で修行し、結婚後、堺のそば屋「ちく満」で1年修行した後、そばとうどんの店、美々卯を開きました。
ちなみに、そばにウズラの卵を添えた「うずらそば」を考え出したのは、平太郎 です。
その後、平太郎は昭和三~四年ごろに、うどんの持つイメージを変える “うどんすき”  を完成させ、美々卯の名を不滅のものにしました。


美々卯 本町店は、昭和38年 地上6階・地下1階 美々卯初の近代ビルとして客席400席あまりで開店。(写真のビルは、4階建てに見えます。建て替えたのかしら? 客席400席というのは、同じなのですが)

美々卯 ホームページ
美々卯 本町店


e0026527_13581871.jpg
注文したのは、うどんすきコース “あおい” の お造りコース  6,000円

季節の先付 (左):卯の花、ぬた、箱寿司

お造り盛合せ (右)

e0026527_1421323.jpg美々卯のトレードマーク (マスコット) うさぎ が、お箸の袋にも、灰皿にも。
お箸置きも、うさぎ・・・この箸置きは、購入することもできます。

e0026527_20402893.jpgこのうさぎの器も、可愛いですね♡


e0026527_11402327.jpg季節の一品料理  飯蒸し

今年の桜の開花は、はやそう・・・やっぱりこの季節、は、うれしいです。


つづく・・・
美々卯 2 へ


美々卯 なんば高島屋店 2010年 オープン
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by IPE-OsakaOudon | 2008-03-19 13:43 | 大阪おうどんお店